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今年もやるに決まってるじゃないですか~。

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エサピチ主催の大会、
第3回メバ充。今年もやります。
みなさんどうぞ奮ってご参加ください。

ちなみに今の淡路島のメバル状況は、

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ぼこぼこに釣れております。
メバルも多い今年。
楽し~大会になりそうですよ。
賞品も盛りだくさんです。

詳細は以下のとおりです。


会場     エサピチ

開催日    平成26年4月27日(日)
受付時間   15:00~
開始時刻   16:00~
検量開始   22:00~
検量終了時刻   22:30まで。時間厳守
大会閉幕   23:00予定

参加費  1500円

参加受付 生年月日、住所、氏名、TELをメールにてep_cyouka@tousyo.co.jp
      3月19日より受付開始
      4月19日締め切り

定員   先着30名程度。
参加決定は当店からのメール及びTELの返信をもって代えさせていただきます。

ルール   釣り場は淡路島内全域。
       使用できるのはルアーフィッシングタックル、フライフィッシングタックルです。
       複数の針を使った仕掛けは禁止です。
       2尾長寸(キープは15cmから)。
       ライフジャケットの着用は厳守してください。
       仕事の都合によりやむなく途中参加でしか参加できない方は前もって連絡お願いします。

大会中に生じたあらゆる事態への責任を各自で負う事とし、主催者及び実行委員会は全ての不足事態及び事故等への責任は完全免責(免責10割)とすることを承認の上大会にエントリーすることをお願い致します。
大会規定は予告無く内容を変更させていただく場合がございます。

ほか質問等があればコメントにて受付けてます。
わからないことがあればどんどん質問してくださいね。
それでは皆さんのご参加お待ちしております。



第2回メバ充。大会結果。

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大変遅くなりましたが、
5月11日(土)に開かれました大会、
第2回メバ充。の結果報告です。

今大会は本来4月6日(土)に開かれる予定でしたが、
天候不良により5月11日(土)に延期しました。
といっても今回も晴天無風というわけにはいかず生憎の雨模様で、
春の嵐直撃で1ヶ月の延期も合わさって、
参加を表明してくださった方々の当日キャンセルも少なくありませんでした。
それでもと参加してくださった皆さんにはしてもしきれないほどの感謝を感じています。
本当にありがとうございました。

前日からの雨で海は濁り、
参加してくださった皆さんはきつい水潮を前にとても苦労したようです。

しかしそんな中でも皆さん、
日頃から鍛えてらっしゃる強靭な精神力をお持ちなんでしょう。
最後の最後まで粘っての検量といった方がほとんどで、
メバルに対する真摯な姿勢が痛いほど伝わってきました。
そして中には見事素晴らしい釣果を叩き出してくれた参加者もいました。
その中でもさらに優秀な今大会ベスト3をここで発表したいと思います。

第3位は、

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16.3cmと21.3cm計37.6cmと、
コンディションの悪い中しっかり2尾検量に持ち込んでくださった、
大西 公一朗さん~。
見事3位入賞の大西さん、
大会の最中に悲劇に見舞われました。
なんとスカリを波にさらわれたそうです。
その中にはすでに釣っていた良型が2匹と他1匹が入っていたと語られていました。
非常に悔やまれます。
流された3匹と持ち込み2匹は松帆での釣果だそうです。

第1回の大会でも他の参加者にちょっとしたアクシデントがありましたが、
今回は自然の驚異が参加者を襲いました。
ここにきてメバ充。に住まう魔物が本格的に牙を剥いた模様です。
来年度大会参加の際には十分に気をつけてください。

PS.中に3匹のメバルが入ったオレンジ色のスカリを見つけた方はエサピチまでご連絡ください~。

続いて第2位、

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22.4cmと22.6cm計45cmと申し分ない釣果を持ち込んでくださった、
第1回メバ充。チャンピオン、
森本 徹さん~。
前回優勝者ということもあって非常に悔しがっておりました。
大会前のコメントでは、
「もちろん優勝しか見えてません。」
と闘志をぎらぎらさせて語っていましたが、
今回は惜しくも2位でした。
帰り際には、
「次回は返り咲いて見せますっ。」
ともう目標を来年度に見据えているコメントを残されて帰られました。
その横顔はとても清清しく見えました。
持ち込み2匹は岩屋周辺の釣果だそうです。

それでは栄光の第1位の発表です。

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23.2cmと23.7cm計46.9cm。
のメガトン級のサイズを揃えて検量に持ち込んでこられた、
田中 陽治さん~。
話を聞けばこの日のために釣り場を温めておいたと語る用意周到ぶり。
その甲斐あって地元の強みを最大限引き出した釣果となったようです。
これには参加者全員が感嘆の声を上げました。
お見事の一言に尽きる釣果でした。
岩屋周辺での釣果だそうです。

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恒例となったどきどき抽選会も終わり、
名物淡路島産玉ねぎやツインパワーC2000HGS、
その他協賛品が当選された方々の手に嫁いでいきました。

そして無事何事も無く閉会式を迎えることができ、
終始至らぬところ多分にありましたが、
参加してくださった皆さんのお蔭で大会が成功することができました。
ありがとうございます。

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また来年もここでお会いしましょうっ。



むふふ。

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メバル釣りとは、
四季を通しさまざまな仕掛け、餌、技などを苦慮し、
時には潮流に乗せ流し、時には着き場をピンポイントで探り、
釣り場を読み、風を読み、潮を読み、月齢を読み、
そんな膨大なピースをひとつひとつ合わせていき、
最後のピースがかちりっと合わさっても、
また違うピース、ここでいう疑問が湧くように現れ、
千変万化する自然の前ではその疑問は大きかれ小さかれ尽きることはなく、
時には釣り人のメンタルによる不振もあり、
思うように釣れた日などは人生の中でもほんの一握り。

しかしそれは長い目でみたときの話。

そこに至るまでにさまざまなサプライズが用意されている。
まず初めて釣れたメバル、
その小さく愛らしい魚体に驚きもあるがその安易さ、
そして引きの力強さに惚れ込んで今日まで入れ込んでいる釣り師は多いはず。
次は20cmオーバーの壁が立ちはだかる。
その壁を越えると、
1cm、5mmと過去を超える度に喜びは大きくなり、
そして尺がある。
もちろん磯で見事に転ぶサプライズ転倒も時にはあるかもしれません。
ぷぷっ。

なにを伝えたいかというと、
この釣りは入り口はとても広いけど奥はとてつもなく深いとゆうこと。
そしてボクはそんなメバル釣りが好きなんです。

ま~た長々と熱~く書いてしまいましたが、
やっとここで本題です。
お疲れさまでした。
うはは。

な~んと今年もエサピチ主催、
一夜限りの釣り勝負「メバ充。」が開催されることになりました~。

皆さんメバル釣ってますか?
釣ってないって人も、ぼっこぼこやで~ってな人も、
今年も「メバ充。」に出てメバル生活充実させちゃいましょう~。

釣り場も去年は淡路市内だけだったのを淡路島内全域にどど~んっと大幅ア~ップ。
北でも南でも東でも西でも淡路島内ならおっけ~です。
だんだん「メバ充。」もなんかちゃんとした大会になってきましたよ。うはは。
ルールは以下の通りです。

会場     エサピチ

開催日    平成25年4月6日(土)
受付時間   15:00~
開始時刻   16:00~
検量開始   22:30~
検量終了時刻   23:00まで。時間厳守
大会閉幕   24:00予定

参加費  2000円

参加受付 生年月日、住所、氏名、TELをメールにてep_cyouka@tousyo.co.jp
      2月15日より受付開始
      3月15日締め切り

定員   先着30名程度。
参加決定は当店からのメール及びTELの返信をもって代えさせていただきます。

ルール   釣り場は淡路島内全域。
       使用できるのはルアーフィッシングタックル、フライフィッシングタックルです。
       複数の針を使った仕掛けは禁止です。
       2尾長寸(キープは15cmから)。
       ライフジャケットの着用は厳守してください。
       仕事の都合によりやむなく途中参加でしか参加できない方は前もって連絡お願いします。

大会中に生じたあらゆる事態への責任を各自で負う事とし、主催者及び実行委員会は全ての不足事態及び事故等への責任は完全免責(免責10割)とすることを承認の上大会にエントリーすることをお願い致します。
大会規定は予告無く内容を変更させていただく場合がございます。

ほか質問等があればコメントにて受付けてます。
わからないことがあればどんどん質問してくださいね。
それでは皆さんのご参加お待ちしております。

結果。

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え~、
エサピチ主催、
一夜限りの疑似餌釣り勝負「メバ充。」、
事故も無く無事終了することができました~。

これも参加してくださった皆さんのお蔭ですっ。
ありがとうございました。

大会が無事終わったこともあり少し心にも余裕が出てきたので、
こそっと大会のハイライト的なことでも書いちゃいますかね~。
てゆうてもボクは挨拶やら進行やら任されてめちゃテンパってたので、
思ったほど写真が撮れてませんでした。
ほんますんませんっ。
なので若干写真少な目でのハイライトとなります~。

大会当日天気は晴れましたが、
寒波の影響で寒く少し風が気になる感じでした。

開始前とゆうのに続々と参加者が本部前に集まってきてくれました。
今日の話しや釣りの話し世間話に華を咲かせました。

午後3時半、
受付をされた参加者に参加証を配ったんですけど、

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こんな参加証です。
1つ1つ手作りさせてもらいましたっ。
他にもステッカーなんかも作ったり、
検量台なんかも手作り。
当方素人なもんで手作り感は否めませんけど。

この日は開始直後までは微風で市内全域釣り可能なベストな条件でした。
予報も北西2m程度と西も東もいけそうな感じやったんですが、
開始後2時間程経ったマズメ時に北西の風が強くなり、
西側では釣り難い状況になりました。

午後7時を回った時点でぽつりぽつりと釣果が聞こえ始め、
厳しい状況にも関わらず検量終了間際には数多くの20cmオーバーが揃いました。
皆さんなかなかの充実っぷりです。むふふ。

検量結果発表です。
並み居るツワモノを押しのけ見事優勝を掻っ攫ったのは、



だかだかだかだかだかだかだだだか、あ、噛んでしもた、だかだかだかだか、



だんっ。



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明石市から参加の森本徹さんでした~っ。
拍手~。
なんと島外からの参加者が優勝ですっ。
しかも23cmとめちゃええサイズ2つも揃えての優勝。
5位までの人がトータル40cm越えとゆう素晴らしい大会になりましたっ。

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その後表彰式、
淡路島産ブランド玉ねぎを入れた抽選会なんかもして、
最後にベタ~な写真撮影っ。
無事何事も無く閉会~。

そして終始空回り気味な拙いボクの司会にも、
非常に根気良く最後まで付き合ってくださいましてありがとうございました。
参加者の方々もボケたりつっ込んでくれたりの相乗効果で、
もうめちゃくちゃエサピチらしい楽しい大会にすることができました。
皆さんも悪ふざけがお好きなようでっ。
ほんま最高でしたっ。ぷぷっ。

しかしボクはめちゃくちゃ楽しんだわけですけど、
参加者の皆さんは濃ゆ~く趣きある淡路島の夜遊びを存分に楽しんでくれたやろか?

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うははっ、
ほんまこちらこそサンキューでしたっ。
また来年も2連覇目指して是非よろしくお願いしますねっ。

こんなんやります。

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淡路島でのメバル釣りは基本的に一年中釣れてますが、
特に晩秋から初夏にかけてがハイシーズンです。
季節ごとに合わせて釣り方が変わり居場所が変わります。
潮の流れに非常に敏感な魚ですが、
逆に言えば潮に非常に正直な魚だと思います。
そんな難しいけどおもしろい、
メバルはとてもゲーム性の高い魚種の一つなのは間違いないように感じます。
メバルが人気の理由には高いゲーム性もその一つですが、
サイズのわりに引き味が強烈なので、
でかメバルともなると何度も根に潜ろうとするファイトは圧巻です。
なおかつそのファイトに依存性が非常に高いので、
その釣り味に魅了される釣り師も多いのではないでしょうか。
加えて食味も抜群なのでこれも人気の理由となってます。
ちなみに料理方法などは刺身はもちろん、焼き、煮付け、蒸しなど、
数えていったらまぁ、ぶっちゃけキリはありますけど、
あえてキリがないことにしときたいぐらいどんな調理法でも美味な魚です。

前置きが長くなってしまいました。
ところで最近、メバル生活充実してますか?

「めちゃ充実してるで~。」とゆうツ・ワ・モ・ノなあなたは自分の腕を試してみませんか?
「あんまり充実してないな~。」とゆう非充実なあなたもこの大会に参加して充実させましょう。
「え?メバルってなに?食えんの?」とゆうあなたは今からメバリングを始めて大会に参加しましょう。

レベルは高~く、されど敷居は低~く..........
メバ充。はそんな大会にしたいと思っています。

なお、メバル生活充実、非充実、淡路島内外、関係なく参加を募ってますので、
誰でも気軽にエントリーしてください。

会場     エサピチ

開催日    平成24年4月7日(土)
受付時間   15:00~
開始時刻   16:00~
検量開始   21:30~
検量終了時刻   22:00まで。時間厳守
大会閉幕   23:00予定

参加費  1500円

参加受付 生年月日、住所、氏名、TELをメールにてep_cyouka@tousyo.co.jp
      2月15日より受付開始
      3月15日締め切り

定員   先着30名程度。
参加決定は当店からのメール及びTELの返信をもって代えさせていただきます。

ルール   釣り場は淡路市内全域。
       使用できるのはルアーフィッシングタックル、フライフィッシングタックルです。
       複数の針を使った仕掛けは禁止です。
       2尾長寸(キープは15cmから)。
       ライフジャケットの着用は厳守してください。
       仕事の都合によりやむなく途中参加でしか参加できない方は前もって連絡お願いします。

大会中に生じたあらゆる事態への責任を各自で負う事とし、主催者及び実行委員会は全ての不足事態及び事故等への責任は完全免責(免責10割)とすることを承認の上大会にエントリーすることをお願い致します。
大会規定は予告無く内容を変更させていただく場合がございます。

ほか質問等があればコメントにて受付けてます。
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